大原簿記学校は、税理士試験や公認会計士試験、日商簿記検定といった会計関係だけでなく、司法書士試験や行政書士試験、ファイナンシャルプランナー、情報処理試験やシステムアドミニストレータなど、幅広い実績を誇る専門学校です。

合格を目指す受講者が、最高の学習効果を得ることができるように、大原では永年にわたる研究とノウハウを結集し、「大原方式」という独自の教育システムを確立しています。そしてその成果は、合格実績という確かな数字として証明されています。
以下が、その「大原方式」を支える5つの柱です。

★「学んで安心」確かな合格実績
★伝統と実績に磨かれたカリキュラム・教材
★プロの技と情熱あふれる講師陣
★学習に集中できるサポート体制
★学ぶ人の希望に添う多彩な学習スタイル・研修等

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大原では、毎年本試験後に、全国大原グループの担当者、有識者を交えて徹底した試験分析が行われます。ここでは、出題内容、配点基準の分析から始まり、大原の合格情報データベースから得た情報に基づいての次年度の出題予想、さらには授業における時間の配分まで、きめ細かく検討します。大原の学習カリキュラムは、より高い精度を求めて毎年進化を続けています。

また大原では、すべての講師が最高の講義を実行できるよう厳しい研修制度を実施しています。例えば講師は、年数回にわたり他の講師達の前でデモ講義を行わなければなりません。デモ講義を聴いた講師達は、その問題点を厳しく指摘しあいます。このように切磋琢磨し、技術の確認を行うことで、講師一人ひとりのスキルを確実にアップしているのです。

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